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The History of Valencia Club de Fútbol

Club History

»1919~ 成績・監督・トップスコアラー

1919~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
~19
  • 1898年 アスレチック・ビルバオが誕生。
  • 1899年 FCバルセロナ誕生。
  • 1902年 レアル・マドリー誕生。
  • 同年、国王杯スタート。
  • 1903年 アトレチコ・マドリー誕生。
  • 1909年 市内ライバルのレバンテUDが誕生。
  • 1918年 州ライバルのアリカンテCFが誕生。
19/20
  • Octavio MilegoとGonzalo Medinaの2人が中心となって1919年3月5日にクラブ作成、政府に届出。3月18日に政府から承認がおり、晴れてバレンシアFC (Valencia Futbol Club) が誕生。
  • FWのCubellsを中心にチームを作る。
20/21
  • Montesが入団、直後より絶大な人気を誇り、Cubellsと人気を二分する存在感を放つ。「Montists & Cubellists」という言葉まで生まれた。
21/22
  • 初めてスペイン国外のチームと対戦する。
  • 相手はフランスのセッテというチーム。
  • 州ライバルのCDカステジョンとエルクレスCFが誕生。
22/23
  • 17000人収容のメスタージャ・スタジアム(土のピッチ)が完成。
  • 州リーグで初優勝。
  • プレーオフでレアル・ムルシアに勝利し、国王杯初出場。
  • 州ライバルのビジャレアルCFとエルチェCFが誕生。
23/24
  • メスタージャのこけら落としとしてレバンテと対戦。Montesのゴールで1-0で勝利。
  • チェコスロヴァキア人のFivberをクラブ初の監督して招聘。
24/25
  • 州リーグで2度目の優勝。
  • プレーオフでカステジョンに勝利し、国王杯2度目の出場。
  • Cubellsがバレンシア史上初のスペイン代表選手となる。
  • 国王杯のレギュレーションがトーナメント→グループリーグに変わる。
25/26
  • 2つに分かれていたバレンシア州のリーグが統一される。
  • 州リーグ2連覇し、国王杯に出場。
26/27
  • メスタージャスタジアムが芝のピッチになる。
  • 州リーグ3連覇、国王杯に出場。
27/28
  • 州リーグ4連覇。
  • 国王杯でクラブ史上初めてマドリーに勝利。
  • シーズン終了後にMontesとCubellsが退団。
28/29
  • 国王杯の成績を元に1部9チームが決定、残りの1枠を巡りベティス、セビージャ、ラシンとプレーオフで戦うも敗退。2部からのスタートとなる(ラシンが勝ち抜け)。
  • リーガエスパニョーラ誕生。
  • 国王杯の成績を元に1部10チーム、2部10チームでスタート。初代優勝チームはバルセロナ。
  • 州ライバルのCDアルコジャーノが誕生。
29/30
  • 国王杯のレギュレーションが完全トーナメント方式に変わる。
  • ビルバオがリーガ初優勝。

»1930/31~ 成績・監督・トップスコアラー

1930/31~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
30/31
  • 初の1部昇格を決める。
31/32
  • マドリーがリーガ初優勝。リーグ戦18試合で17得点という成績で無敗優勝する。
32/33
33/34
  • 初の国王杯ファイナリストとなるも、決勝でマドリーに敗れる。
  • 初めてバルセロナより上の順位でシーズンを終える。
  • アトレチコが1部昇格。
  • スペイン代表がW杯に初出場。
34/35
  • 国王杯で市内ライバルのレバンテ(当時2部)に敗れる。
  • ベティスがリーガ初優勝。
  • 州ライバルのエルクレスが1部昇格。
35/36
  • Amadeoが入団。
36/37
  • スペイン内戦が始まりリーグ戦中断。
37/38
  • 内戦のためリーグ戦行なわれず。
38/39
  • スペイン内戦で所属選手のほとんどが戦死してしまう。
  • メスタージャが爆撃に遭い崩壊。
  • 内戦のためリーグ戦行なわれず。
39/40
  • Mundo Suárezが入団。
  • クラブ名をバレンシアCF (Valencia Club de Futbol) と改名。
  • メスタージャを25000人収容のスタジアムに修理・改築。
  • アトレチコがリーガ初優勝。

»1940/41~ 成績・監督・トップスコアラー

1940/41~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
40/41
  • 州ライバルのカステジョンが1部昇格。
41/42
  • 州ライバルのエルクレスが2部降格。
42/43
43/44
  • チーム創設メンバーのCubellsが監督就任。
  • 2度目のリーグ優勝。
  • 国王杯決勝でビルバオに敗れる。
  • Mundo Suárezが7試合連続ゴールを達成するなど2度目のピチチ獲得。
  • Eizaguirreがバレンシア初のサモーラ獲得。
44/45
  • Bチーム発足、当時のチーム名はClub Deportivo Mestalla。
  • 国王杯決勝で2年連続でビルバオに敗れる。
  • Eizaguirreが2年連続でサモーラ獲得。
  • 州ライバルのエルクレスが1部昇格。
  • 州ライバルのアルコジャーノが1部昇格。
45/46
  • 国王杯決勝で今度はマドリーに敗れ3年連続準優勝。
  • シーズン終了後にGorostizaが退団。
  • Bチームが3部リーグに昇格。
  • セビージャがリーガ初優勝。
  • 州ライバルのエルクレスが2部降格。
  • 州ライバルのアルコジャーノが2部降格。
46/47
  • サッカーくじ・キニエラがスタート。
  • 州ライバルのカステジョンが2部降格。
  • 州ライバルのアルコジャーノが1部昇格。
47/48
48/49
  • 州ライバルのアルコジャーノが2部降格。
49/50
  • 州ライバルのアルコジャーノが1部昇格。

»1950/51~ 成績・監督・トップスコアラー

1950/51~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
50/51
  • Badenesが入団。
  • メスタージャを45000人収容のスタジアムへ増改築。
  • シーズン終了後にAmadeoが退団。
  • トップリーグが16チーム制になる。
  • 州ライバルのアルコジャーノが2部降格。
51/52
  • 国王杯決勝でバルセロナに敗れる。
  • Seguiがクラブ通算1000ゴール目を記録。
  • Bチームが2部リーグを2位で終える。昇格プレーオフでも優勝、しかしクラブ側から1部昇格を辞退する(昇格を望むファンと大いに揉める)。
  • シーズン終了後にAsensiが引退。
52/53
  • 1部リーグ通算1000ゴールを記録。
53/54
  • 州ライバルのエルクレスが1部昇格。
54/55
  • Bチームが2部リーグに昇格。
  • シーズン終了後にMonzoが退団。
55/56
  • Manolo Mestreがトップチームに昇格。
  • シーズン終了後にBadenesが退団。
  • 州ライバルのエルクレスが2部降格。
  • ヨーロピアン杯(旧CL)がスタート。
  • フェアーズ杯(旧UEFA杯)がスタート。
56/57
  • Bチームが3部リーグに降格。
57/58
  • バレンシア市内を流れるツリア川が氾濫し、洪水発生。メスタージャがしばらく使えなくなる。
  • Ricardo Alosがピチチ獲得。
  • Goyoがサモーラ獲得。
58/59
  • J. Quincocesが監督に復帰(1シーズンのみ)。
  • 会長職を約18年間務めたLuis Casanova氏が辞職。
  • Bチームが2部リーグに昇格。
  • シーズン終了後にSeguiが退団。
  • 州ライバルのエルチェが1部昇格。
59/60
  • シーズン終了後にAntonio Puchadesが引退。

»1960/61~ 成績・監督・トップスコアラー

1960/61~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
60/61
  • Vicente Guillotがトップチームに昇格。
  • シーズン中にWalterが自動車事故で死去。
  • ナランハ杯がスタート(毎シーズン終了後に開催)。
  • 最初の相手はブラジルのボタフォゴFC。
  • カップウィナーズ杯がスタート。
61/62
  • インタートト杯がスタート。
62/63
  • 市内ライバルのレバンテが1部昇格。
63/64
  • フェアーズ杯決勝でサラゴサに敗れる。
  • シーズン終了後にQuincoces IIが退団。
  • スペイン代表が欧州選手権初優勝。
64/65
  • レジェンドのMundo Suárezが監督としてバレンシアに帰ってくる。
  • 市内ライバルのレバンテが2部降格。
65/66
  • 州ライバルのエルクレスが1部昇格。
66/67
  • 州ライバルのエルクレスが2部降格。
67/68
  • カップウィナーズ杯に初出場。
68/69
  • クラブ創設50周年。
  • 国王杯で州ライバルのエルチェに敗れる。
  • クラブがトップリーグ通算1000試合達成。
  • Bチームが3部リーグに降格。
  • シーズン終了後にManolo Mestreが引退。
69/70
  • 1940~1959まで会長を務めたCasanova氏の功績を讃え、メスタージャの名前をLuis Casanovaスタジアムに変更。
  • 国王杯決勝でマドリーに敗れる。
  • シーズン終了後にWaldo MachadoとVicente Guillotが退団。

»1970/71~ 成績・監督・トップスコアラー

1970/71~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
70/71
  • Di Stefanoが監督就任。
  • 4度目のリーグ優勝。
  • A. Abelardoがサモーラ獲得。
  • 国王杯決勝でバルセロナに敗れる。
  • Bチームが2部リーグに昇格。
  • 州ライバルのエルチェが2部降格。
71/72
  • ヨーロピアン杯(旧CL)に初出場。
  • 1部リーグ通算2000ゴールを記録 。
  • 国王杯決勝でアトレチコに敗れ3年連続準優勝。
  • フェアーズ杯が廃止され、代わりにUEFA杯がスタート。
  • 州ライバルのカステジョンが1部昇格。
72/73
  • 国王杯で州ライバルのカステジョンに敗れる。
  • UEFA杯に初出場。
  • Bチームが3部リーグに降格。
  • 州ライバルのエルチェが1部昇格。
73/74
  • Di Stefano監督がクラブ史上2人目の公式戦通算100勝を達成。
  • 1部リーグ通算500勝を達成。
  • Di Stefano監督が退任。
  • トップリーグが18チーム制になる。
  • 外国人枠が2人になる。
  • 州ライバルのカステジョンが2部降格。
  • 州ライバルのエルクレスが1部昇格。
74/75
75/76
76/77
  • "エル・マタドール"ことMario Kempesが入団、スペイン初挑戦ながらいきなりピチチ獲得。
  • Ángel Castellanosが入団。
  • Ricardo Ariasがトップチームに昇格。
  • Lobo Diarteがリーグ戦6試合連続ゴールを記録。
  • 国王杯で州ライバルのエルクレスに敗れる。
  • パテルナ練習場を設立。
77/78
  • Javier Subiratsがトップチームに昇格。
  • Mario Kempesが2年連続のピチチ獲得、さらに、78年W杯でも得点王を獲得し、アルゼンチンを優勝に導く。
  • Claramunt,がシーズン終了後に退団。
  • 2部Bリーグが創設される。
  • 州ライバルのエルチェが2部降格。
78/79
79/80
  • okkuが誕生。

»1980/81~ 成績・監督・トップスコアラー

1980/81~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
80/81
  • ソシエダがリーガ初優勝。
  • 州ライバルのカステジョンが1部昇格。
81/82
  • 82年W杯で、Luis Casanovaスタジアムが試合会場として使われる。
  • 州ライバルのエルクレスが2部降格。
  • 州ライバルのカステジョンが2部降格。
82/83
  • Mario Kempesがチームに再加入。
  • Ginerがトップチームに昇格。
83/84
  • Fernando Gomezがトップチームに昇格。
  • シーズン終了後にMario Kempesが退団。
  • 国王杯のレギュレーションが変更。
  • 州ライバルのエルクレスが1部昇格。
  • 州ライバルのエルチェが1部昇格。
84/85
  • 16億ペセタの負債を抱えて破産。
  • Carlos ArroyoQuique Floresがトップチームに昇格。Quique Floresはいきなりの活躍でU-21代表にも選ばれる。
  • シーズン終了後にEnrique Sauraが引退。
  • 州ライバルのエルチェが2部降格。
85/86
  • クラブの負債が17.4億ペセタまで膨れ上がり、監督が雇えず、フロントの人間が無報酬で監督を務める。
  • Voroがトップチームに昇格。
  • 屈辱の2部降格。
  • シーズン終了後にÁngel Castellanosが引退。
  • 州ライバルのエルクレスが2部降格。
86/87
  • Arturo Tuzon会長が就任。
  • Di Stefanoが3度目の監督就任。
  • 国王杯で州ライバルのビジャレアル(当時3部)に敗れる。
  • 見事に1年で1部復帰。
  • Bチームが2部Bリーグに昇格。
87/88
  • Bチームが3部リーグに降格。
  • トップリーグが20チーム制になる。
  • 州ライバルのエルチェが1部昇格。
88/89
  • Manuel Ochotorenaがサモーラ獲得。
  • 州ライバルのエルチェが2部降格。
  • 州ライバルのカステジョンが1部昇格。
89/90
  • シーズン終了後にJavier Subiratsが退団。

»1990/91~ 成績・監督・トップスコアラー

1990/91~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
90/91
  • Bチームのチーム名をValencia CF Bと改名。
  • 州ライバルのカステジョンが2部降格。
91/92
  • Hiddinkが監督就任。
  • クラブが株式会社となる。
  • パテルナ練習場を改修 。
  • Bチームが2部Bリーグに昇格。
  • シーズン終了後にRicardo Ariasが引退。
92/93
  • Gaizka Mendietaが入団。
  • 92年五輪で、Luis Casanovaスタジアムが試合会場として使われる。
  • ウルグアイのFonsecaの獲得を目指すもナポリに奪われる。UEFA杯でそのナポリと当り、彼1人に5ゴール奪われ敗退する。
  • シーズン終了後にVoroが退団。
  • ヨーロピアン杯がUEFA CLとして再編成される。
93/94
  • Pedja Mijatovicが入団。
  • UEFA杯でカールスルーエにクラブワーストの7-0で敗れる。
  • 1シーズンの間に監督が4回代わる(一度解任されたヒディンクが呼び戻されたりした)。
  • 1部リーグ通算3000ゴールを記録。
  • Diego Riberaがクラブ史上最年少となる16歳359日で公式戦デビュー。
  • シーズン中にRommelが自動車事故で死去。
  • シーズン終了後にQuique Floresが退団。
94/95
  • 94W杯の優勝監督Parreiraと得点王のSalenkoが加わるも、1年足らずで解任&退団。
  • Zubizarretaが入団。
  • 国王杯決勝でデポルティボに敗れる。
  • Luis Casanova氏の希望により、スタジアムの名前をメスタージャに戻す。
  • シーズン終了後にManuel Sempereが引退。
95/96
  • リーグ戦で、クラブ史上最多となる26勝・勝点83を記録するも、当時最強のアトレチコに僅かに及ばず2位。
  • シーズン終了後にCarlos Arroyo、Pedja Mijatovicが退団。この時Mijatovicは発生した違約金の支払いを拒否し、逃げるようにしてマドリーへ移籍、因縁が生まれる。
  • トップリーグが22チーム制になる。
  • 背番号が固定制となる。
  • 勝点制度変更、勝利2/引分1から勝利3/引分1となる。
  • 州ライバルのエルクレスが1部昇格。
96/97
  • Claudio LópezとRomarioが入団。しかし、Romarioは監督と合わず、冬の移籍市場でフラメンゴにレンタル放出される。
  • Ariel Ortegaが冬の移籍市場で入団。
  • バルセロナがリーグ戦でシーズン100得点を記録。
  • 州ライバルのエルクレスが2部降格。
97/98
  • Amedeo CarboniとJocelyn Anglomaが入団。
  • Miguel AnguloDavid Albeldaがレンタルから復帰し、トップチームに昇格。
  • シーズン半ばにRomarioが退団。
  • バレンシアのクラブ公式ホームページを開設。
  • シーズン終了後にFernando、Ortega、Zubizarretaが退団。
  • トップリーグが20チーム制に戻る。
  • 州ライバルのビジャレアルが1部昇格。
98/99
  • 州ライバルのビジャレアルが2部降格。
99/00
  • カップウイナーズ杯がUEFA杯に吸収される。
  • デポルティボがリーガ初優勝。
  • 州ライバルのビジャレアルが1部昇格。

»2000/01~ 成績・監督・トップスコアラー

2000/01~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
00/01
  • Vicente Rodríguez, Rubén Baraja, Roberto Ayalaが入団。
  • Pablo Aimarが冬の移籍市場で入団。
  • Santi Cañizaresが自身2度目(バレンシアでは初)のサモーラ獲得。
  • CLで2年連続決勝進出するも、PK戦でバイエルンに敗れる。
  • Bチームが2部Bリーグに昇格。
  • Gaizka Mendietaが退団。
01/02
  • Rafa Benítezが監督就任。
  • Mista, Francisco Rufete, Carlos Marchenaが入団。
  • Curro Torresが復帰。
  • 5度目のリーグ優勝。
  • Santi Cañizaresが自身3度目のサモーラ獲得。
  • 国王杯でEU圏外選手を4人起用し(3人まで)失格となる。
  • シーズン終了後にJocelyn Anglomaが引退。
02/03
  • カンテラを再編成し、バレンシアCチームが発足。Real Gimnástico CFからリーグ戦の登録枠を購入し、参戦する。
  • 国王杯で州ライバルのアリカンテ(当時2部)に敗れる。
  • シーズン終了後にKily Gonzálezが退団。
03/04
  • 市内ライバルのレバンテが1部昇格。
04/05
  • マドリードで列車爆破テロが発生。2000人以上の死傷者を出す。
  • 市内ライバルのレバンテが2部降格。
05/06
  • チームOBのQuique Floresが監督就任。
  • David Villaが入団。
  • メスタージャでの国王杯の試合中、グラウンドに物が投げ入れられ、初の試合中断・無観客試合での再戦となる。
  • リーガで16試合無敗のクラブ記録を樹立 。
  • Bチームが2部Bリーグに昇格。
  • シーズン終了後にAmedeo Carboniが引退。
  • シーズン終了後にPablo Aimar, Mista, Francisco Rufeteが退団。
  • バレンシアで地下鉄脱線事故が発生。
  • 市内ライバルのレバンテが1部昇格。
06/07
  • Fernando MorientesとJoaquín Sánchezが入団。
  • David Silvaがレンタルから復帰し、トップチームに昇格。
  • Bチームのチーム名をValencia CF Mestallaと改名。
  • 1部リーグ通算1000勝達成。
  • Aaron Ñíguezがバレンシア史上最年少でのCL出場。
  • Juvenil Aがリーグ、チャンピオンズ・カップを制し、クラブ史上初の2冠達成。
  • Bチームが3部リーグに降格。
  • シーズン終了後にRoberto Ayalaが退団。
07/08
  • Juan Mataが入団。
  • Ronald Koeman監督になってから公式戦640分ノーゴールのクラブワースト記録を樹立。
  • ヘタフェを破り、7度目の国王杯優勝。
  • ホームでのシーズン最多失点記録を樹立。
  • Ronald Koeman監督がクラブ史上ワーストの成績で解任される。
  • クラブの借金が3億ユーロ以上ある事が判明。
  • Bチームが2部Bリーグに昇格。
  • シーズン終了後にSanti Cañizaresが退団。
  • David Villaが欧州選手権で得点王を獲得。
  • okkuがスペイン初上陸。
  • 各クラブのOBによるインドアサッカーリーグがスタート。
  • 市内ライバルのレバンテが2部降格。
  • スペイン代表が2度目の欧州選手権優勝。
08/09
  • Unai Emeryがクラブ歴代最年少で正監督に就任。
  • 開幕から8戦で勝点20とクラブ史上最高のスタートを切る。
  • メインスポンサーのValencia Experienceが幽霊会社と判明。
  • David Villaがスペイン記録となる代表戦6試合連続ゴールを記録。
  • シーズン終了後にFernando Morientes, Curro Torres, Miguel Anguloが退団。
  • バルセロナがリーグ戦でシーズン100得点を記録。
  • バルセロナがスペイン史上初のトリプル(リーグ、国王杯、UEFA CL)を達成。
09/10
  • クラブの負債が5億5000万ユーロまで膨れ上がる。
  • コレヒオ・アレマンと提携し、Valencia CF Femeninoが誕生。
  • クラブが1部リーグ総勝点でビルバオを抜いてスペインNo.3に。
  • 日本、ジャマイカ、スコットランド、ウェールズにクラブ公式のジュニアサッカースクールを開校。
  • Bチームが3部リーグに降格 。
  • Paco AlcácerがU-17欧州選手権の最多得点記録を更新。
  • シーズン終了後にRubén Baraja, David Villa, David Silva, Carlos Marchenaが退団。
  • David Villaがワールドカップで得点王を獲得。
  • UEFA杯、インタートト杯が廃止され、代わりにUEFA ELがスタート。
  • バルセロナが6冠達成。
  • バルセロナが史上最高の勝点で優勝。
  • 市内ライバルのレバンテが1部昇格。
  • 州ライバルのエルクレスが1部昇格。
  • スペイン代表がワールドカップ初優勝。

»2010/11~ 成績・監督・トップスコアラー

2010/11~
クラブの思い出 スペイン国内の主な出来事
10/11
  • Roberto Soldadoが入団。
  • Paco Alcácerがトップチームに昇格。
  • 1部リーグ通算4000ゴールを記録。
  • 1部リーグ通算勝点3000ポイントを達成。
  • 東日本大震災の被災者に向けて、セビージャ戦で選手たちがカタカナのネーム入りユニフォームを着用する。
  • César SánchezがGKのリーガ最年長出場記録を更新。
  • マドリー戦でメスタージャで初の6失点を喫する。
  • Bチームが2部Bリーグに昇格 。
  • シーズン終了後にVicente Rodríguez, Joaquín Sánchez, Juan Mataが退団。
  • David Villaがスペイン代表通算最高得点記録を更新。
  • 州ライバルのエルクレスが2部降格。
11/12
  • Unai Emery監督がクラブ史上3人目の公式戦通算100勝を達成。
  • クラブ史上初の3年連続CL出場権獲得。
  • マドリーがスペイン史上初めて勝点100を獲得してリーグ優勝。
  • Messiがリーグ戦シーズン50ゴールを達成。
  • 州ライバルのビジャレアルが2部降格。
12/13
  • CL通算100試合出場を達成。
  • 国王杯通算500試合を達成。
  • 1部リーグ通算2500試合を達成。
  • クラブの経営権がバレンシア州政府に移る。
  • シーズン終了後にDavid Albeldaが引退。
  • シーズン終了後にRoberto Soldadoが退団。
  • 州ライバルのビジャレアルが1部昇格。
  • 州ライバルのエルチェが1部昇格。
13/14
  • 岩倉三恵がバレンシア初の日本人選手としてValencia CF Femeninoに入団。
  • 指宿洋史がバレンシア初の日本人男子選手としてBチームに入団。
  • メスタージャ創立90周年を祝して改装工事を行う。
  • Valencia CF Femeninoがクラブ史上初のコパ・デ・ラ・レイナ出場。
  • Valencia CF Femeninoがジャパンツアーを行う。
  • クラブが身売り。シンガポール人のPeter Limがオーナーとなる。
  • アトレチコが18年ぶりのリーグ優勝。
14/15
  • Nuno Espíritoが監督就任。
  • José Luis GayàとRoberto Ibañezがトップチームに昇格。
15/16
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